「悪」に染まったメディア・政府・都道府県首長は接種しない人の声を聞け!

気になったニュースがあったのでアップさせて頂きます。

メディアなどの報道を見ていると「新型コロナワクチン」は接種しないとダメのような雰囲気作りをしているが、これは私から見たら完全な「煽り報道」では無かろうか。
何故なら、日本人含め全世界の中には接種を希望していない人もいると言うことだ。
このままでは接種しない人の隔離などと言った不利益が生じる可能性も考えられる。

予防接種はかつて小学校などを中心に集団接種が多かったが、副作用の頻発などでそれ以降集団接種は少なくなった。今現在インフルエンザ等を含めた予防接種は「努力義務」となっており、希望者のみの扱いとなった。
努力義務=強制では無いため、強制の扱いをすると「努力義務」の意味を失ってしまう。

下記リンクのニュースはまさにその例。


強制で無いのに関わらず、断ると病院から退職届を書くように命じられるというもの。
ちなみに私から言わせて貰うと、ワクチン自体が努力義務で強制では無いため、ある意味「パワーハラスメント」に当たる可能性が高いと思われる。
普通の会社であれば内部通報で訴えられるレベルである。

私から一言言わせて貰うと、

「接種したい人だけ接種すれば良い。ただし、接種しない人まで強制しないことと全て自己責任で行え。不利益が生じても人になすりつけるな。」

これに尽きますね。

メディア・政府・都道府県首長は今すぐに「悪」の命令から脱し、接種しない人の声も取り入れて公正に報道や問題を解決するべきでは無いだろうか。
いつまで経っても感染症をズルズル引っ張っているのは若者じゃ無い。「悪」に染まったメディア・政府・都道府県首長にある。
メディア・政府・都道府県首長も一人の人間で動いている。今すぐに目を覚まして正気を取り戻せ!

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