都知事 VS グローバルダイニング

小池都知事VS飲食店は法廷闘争へ 時短要請を拒否せざるを得ない苦しい事情
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2924406/

あはははははは😂 ついに標的にされちゃったねぇ~
さぁ、どうやって落とし前を付けるの?

グローバルダイニング(以下GDと略す)はコロナ煽りの影響で窮地に追い込まれている他の飲食店の気持ちを察して、抗議する意味で系列店の時短要請拒否という形で営業してきた訳なんですよね。
つまり全飲食店を代表し自店舗を犠牲にしてまでも行ったのですよ。そもそも「感染対策」を銘打って飲食店を次々に時短にする事自体意味がないのです。
その点はGDに対して高評価したいと思います。

「感染対策」を銘打って時短にした場合、駆け込み客が発生すると一瞬にして「密集状態」になってしまいます。
この密集状態を避けるには、通常の営業時間で運営する方がお客も分散するのでより安全なのです。そのため時短営業は私から見たら「愚」でしかなりません。
鉄道に関しても最終電車を早めるなどの対応をしていますが、これも私から見たら「愚」です。

今政府や都道府県知事が行っている「感染対策」は、人間の科学を冒涜する行為に繋がっています。

私がブックマークしているサイトにこのような文章がありましたので引用させていただきます。

善には10の勝因があり、悪には10の敗因がある。

善が悪に勝っている要素、つまり、道・義・治・度・謀・徳・仁・明・文・武によって、善は必ず悪に勝利する。

第一に、悪は偽善や儀礼を好み、虚栄心に心を動かされるが、善は誠を重視し、常に自然体である、これ「道」の勝利なり。
(※ 道を誤った人間は必ず間違った判断を下し、道に従った賢者は災いを避けることができる。)

第二に、悪は各国の法律を破り、米では選挙を盗んだが、善は法律を守り、正しい選挙結果を求めている、これ「義」の勝利なり。
(大義のない悪に世界の民衆は好意をよせない。また、本物の賢者や鬼才は大義ある善につく。もちろん、多くの民衆も然り。)

第三に、悪は仲間の犯罪者に甘く、善良な民衆に重税を課すが、善は犯罪者(DSや不法移民、麻薬犯)に厳しく、税金を減らし、民衆を救う、これ「治」の勝利なり。
(ゆえに、民衆は悪を憎み、善を惜しむ。昨今のトランプ大統領に対するアメリカ人の気持ちは、まさに名君を惜しむ民そのものである。)

第四に、悪は汚れた血脈を重視し、選民意識ばかりが強いが、善は生まれや階級ではなく、志と能力ある者ならば一般民衆でも手を差し伸べる、これ「度」の勝利なり。
(どちらに有能な人材が集まるかは言うまでもない。また、人類の歴史において、本物の鬼才や天才とは常に一般民衆から発生してきた。閉鎖的な悪の元には、歪んだ犯罪者と醜悪な凡愚しか集まらないことは、昨今のSNSやニュースを見れば一目瞭然である。)

第五に、悪は巨大勢力かつカルト教団であるだけに意思決定が遅く、予想外の事態への対応は愚劣の極み、一方、善は機を見るに敏であり、針の穴のような機会も逃さずに即断即決で行動する、これ「謀」の勝利なり。
(昨今のバ◯デン政権、マスメディアの反応は滑稽そのもの)

第六に、悪は上辺だけの偽善と綺麗事に夢中だが、その実は、糞袋同然の醜態を晒している、一方、善はあらゆる非難をも受け止め、己の信じる大義のために邁進する、これ「徳」の勝利なり。
(芸能界のくだらぬゴシップ以外でDSメディアが叩く人物、国の90%は善である。)

第七に、悪は慈善活動やくだらぬ募金パフォーマンスなどによって目に見える弱者を救ったふりをしているが、善は国家、あるいは世界の民衆のために巨悪と戦い、本物の恩恵を全世界に与えようとする、これ「仁」の勝利なり。(同情など弱者や被害者は求めておらぬ。彼らが本当に欲しているのは、生きがいを感じる世界と、己の誇りの復活である。彼・彼女らは、同情を示す貴様ら悪人どもこそが、己の苦しみの元凶なのだと無意識で知っている。)

第八に、悪は虚言と悪魔を信じるが、善は真実と各々の神を信じる、これ「明」の勝利なり。

第9に、悪は法を破壊し、無視し、犯罪を隠蔽するが、善は法(憲法)を尊重し、遵守する、これ「文」の勝利なり。
(米の司法関係者諸君は、この一文は苦しくて読めまい。)

第10に、悪は莫大な資金力を頼みに強引かつ浅はかな手段ばかりを実行しているが、善は資金、時間、エネルギー、人材、武器、世論の使い方が巧みであり、最小限の努力で最大限の成果を手に入れている、これ「武」の勝利なり。(実際は、莫大な広告費や芸能人の活用も虚しくバ◯デンが完敗し、トランプさんが圧勝した。)

(引用)善の十の勝因、悪の十の敗因。{帰ってきたマッカーサーJr – note}

昨今のコロナ抑え込み派はもろもろ上記文章の「悪」に当てはまっているのです。
最後に勝つのは「善」の方です。動きを見ていればそのうち解りますよ。

なお、後日「徒然草」にて更に細かくした内容を掲載いたします。